歌が上手くなる方法 カラオケが上手くなるための教材&グッズ

歌、カラオケ上手くなりたいですよね!

私も上手くなりたくて、ボイトレ本を買ったり、腹式呼吸グッズを買ったり、ボイトレ教室通ったり、

 

一人カラオケBOXで何時間も練習したりしました。…今も少々。

 

ボイトレ教室とカラオケに費やしたお金があれば、防音室買えてると思う^^

 

でもトレーニングは、どれもこれも効果はありますね☆

 

要は継続ですね!

 

声帯も老化するわけだけど、年齢と共におとろえる事なく、少しずつも上達できてる気がします^^

 

歌は、健康にも美容にもストレス解消にも脳の活性化にも、良いことだらけです♪

 

ずっとずっと上達を目指しつつ、歌っていきましょう♪

 

他人の歌を聴いてて、上手いと思う時ってどんな時だろう

・音程が合っている(大体)
・声量がある
・苦しくなさそう。余裕がある。
・喉声じゃなく聴きやすい
・歌詞が聞き取りやすい

 

さらにもっと欲を出すと。

 

・メリハリ(抑揚、強弱)がある
・低音から高音まで無理なく声が出る
・ビブラートがかかっている
・裏声が上手い

 

さらにもっともっとすごいと思う時

 

・色々なジャンルどれをリクエストしても歌いこなす
・地声、裏声、ミドル、自然に移行し、余裕そうに歌いこなす
・とにかく何でも、苦しそうじゃなく、素敵に歌いこなす
・感情まで伝わってきて感動する

 

 

わたし的に、こんな感じです。

逆に、あまり上手くないなあと思う時は

・音程が外れまくる
・喉だけで歌っていて喉声が苦しそう
・自分に合わない音域の高音を叫んで無理に出し、苦しそう

 

それくらいかなぁ^^

音痴

これはヤバいなぁと思うほどの音痴な方とカラオケに行った事はないですが、

 

・音程がほとんど外れている
・自分で音が合っているか、合っていないか分からない

 

このような症状だと、独りで直すのは大変です。

 

ボイストレーニングに行き、トレーナーに直して頂きましょう。

歌が上手くなりたいと言っても目指すジャンルは色々ですよね

アイドル的な歌い方のJ-POP、歌唱力系、ソウル、ジャズ、演歌、アニソン、オペラ・・・

 

歌い方は違くても共通する大切なものは「息」です。

 

沢山の息を吸えるように、呼吸、腹式呼吸を鍛えます。これは何を歌うにも必要です。

 

そして、その息を上手くコントロールするために、肺まわりの筋肉、喉まわりの筋肉、そして全身の筋肉が必要です。

 

ジャンルによって息の使い方、身体の使い方、喉の使い方、様々になってきますが、

 

基本中の基本、呼吸、筋肉は鍛えましょう。

 

歌詞を聴きやすく発声するためには、口まわりや顔の筋肉だって必要なんですよ^^

 

ついでに、何曲歌っても疲れない体力もあれば最高ですね。毎日のジョギングがおすすめです!

 

自分の声を生かそう

目指したいジャンル、声、歌い方って、みんなあると思いますが、

 

残念ながら自分の声質とは全然違ったりしますTT

 

目指して真似して練習する事は良いと思います。トレーニングにはなります。

 

しかし、あまりにも不完全や無理がありすぎると、

 

聴いてる側から「似合わない」「無理してる」「不自然」「違う曲の方が似合う」と、

 

思われたり、言われたりします。

 

歌いたい曲と、声質に似合う曲は違う事があるって事ですね。

 

本当は自分の声質を生かし、それを延ばしていくと、あなたらしい歌声ができます。

 

歌手の歌をカラオケしていると、知らず知らずに物真似してしまっている事が多いですが、

 

もちろん、それもトレーニングになってるので悪い事ではないです。

 

声帯は1人1人違います。

 

自分だけの声質を持っています。

 

自分の声質を生かした歌い方、ジャンル、曲を見つけ、素敵に歌えたらいいですね♪

メニューについて

今後もトレーニング教材の項目を増やしていきますので、たまにのぞいて下さいね。
ぜひ苦手な部分を克服、伸ばしたい部分をより上手くできるように。
応援してます。

 

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